沿革
1910年
| 創設者鈴江近太郎、東京都小石川に「鈴江特許事務所」を開設 |
1916年
| 飯田橋に移転 |
1949年
| 鈴江武彦 所長に就任 |
1955年
| 事務所を田町に移転 |
1962年
| 事務所名を「鈴江・三木・山田特許法律事務所」に改称 |
1970年
| 虎ノ門第17森ビルに移転 | |
| 小出俊實弁理士(現所長代行)入所 |
1986年
| 霞ヶ関UBEビルに移転 |
1991年
| 事務所名を「鈴榮内外國特許事務所」に改称 |
1996年
| 蔵田昌俊弁理士(現所長)入所 |
2000年
| 蔵田弁理士 米国パテントエージェント資格取得 |
2002年
| 事務所名を「鈴榮特許綜合法律事務所」に改称 |
2005年
| 事務所名「鈴榮特許綜合事務所」に改称 |
2006年
| 虎ノ門スズエアンドスズエビルに移転 |
2008年
| 鈴江武彦 代表就任 | |
| 蔵田昌俊 所長就任 |
2010年
| 創業100周年 |
2013年
| 虎ノ門「勧銀不二屋ビル」に移転 |
2016年
| 芝「セレスティン芝三井ビルディング」に移転 |
2023年
| 法人化により「弁理士法人鈴榮特許綜合事務所」に改称 |













